無料業務診断訪問・その場で数字に

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大阪・関西=現地訪問で伴走|全国=オンラインで対応

「AIを活用したい。でも、社内に任せられる人がいない。」

AI研修からAI実装まで。
御社のAI推進部門を、丸ごと。

研修で社員のAI活用力を底上げし、面倒な事務業務はAIごとお引き受けして運用まで代行
外部のAI事業部として、戦略から開発・定着まで一気通貫で担います。

まず、無料の業務診断から

御社に伺い、事務仕事にどれだけ時間がかかっているかを、その場で一緒に測って数字にします。売り込みの前に、まず現状を測る。ここから始めます。

週1回、現場に伺う伴走型

オンラインだけのAI顧問ではありません。現場に足を運び、実際の業務と書類を見ながら、業務をAIごと引き受けて回る状態まで運用します。※ 訪問エリアにより頻度・形式は要相談です

改善した業務を、毎月1枚で報告

「今月、どの業務がどう変わったか」を毎月レポートでご報告します。効果の見えないAI投資はしない。中身で続ける価値を確認いただけます。

データは御社の中に

仕組みは御社のアカウントの中に構築し、データを外部に持ち出しません。操作を覚えていただく必要もありません。作って、動かし続けるところまで担当します。

1

無料業務診断

訪問し、事務業務の時間をその場で実測。「どこが何時間か」を数字にします。

2

社員向けAI研修

業務の棚卸しを組み込んだ実践型研修。

国の助成金で実質負担1/4(2026年度まで)
3

AI実装(月額)

事務業務をAIごとお引き受けし、構築から運用・効果報告まで代行します。

4

システム開発

大規模な開発が必要になれば、生成AIを活用しスピーディに構築します。

第1週
打ち合わせ 30分

お預けいただく業務を決めます。御社は選ぶだけです。

第2〜3週
弊社が実装

御社の環境の中で構築します。社員の方が操作を覚える必要はありません。

第4週
稼働開始・報告

「今月、どの業務がどう改善されたか」を1枚のレポートでご報告します。

お預かりする業務を、毎月広げていく。人を増やさずに、事務が回る会社へ。

見積書の下書き
これまで

過去の見積もりを探して、手で作り直す

AIで自動化
導入後

過去データから下書きが自動で完成。人は確認と調整だけ

FAX注文の転記
これまで

届いたFAXをExcel・基幹システムへ手入力

AIで自動化
導入後

読み取って自動で転記。人は最終確認だけ

日報・月報の集計
これまで

月末に半日かけて手集計

AIで自動化
導入後

毎日自動で集計。月次レポートも自動生成

※ 導入イメージの例です。実際の対象業務は無料診断で御社の業務を拝見してご提案します。

効果は、毎月1枚の紙で。

「今月、どの業務がどう変わったか」。感覚ではなく中身でご報告します。効果が見えない月があれば、それも正直に書きます。続ける価値を、毎月確認しながら進めるためのレポートです。

研修費用は、国の助成金で
実質 1/4 に。

社員向けAI研修には人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)が活用でき、中小企業は経費の75%が助成されます。制度は2026年度で終了予定のため、活用できるのは今年度までです。助成金は後払い(一度お支払いいただき、後から支給)で、申請手続きは提携の社会保険労務士がサポートします。制度の詳細は解説記事にまとめています。

製造業建設業運送・物流卸売・商社クリニックその他の中小企業
Q.助成金の申請は、御社が代行してくれるのですか?
申請書類の作成を当社が代行することはできません(法律上、専門資格者の業務のため)。提携の社会保険労務士が申請手続きをサポートする体制を用意しています。なお助成金は後払いの制度なので、研修費用は一度お支払いいただき、後から支給される流れになります。
Q.今使っている販売管理システムやExcelはそのまま使えますか?
そのまま使います。既存システムの入れ替えは前提にしません。今のExcel・基幹システムの「間」で発生している手作業(転記・集計・下書き)をAIでつなぐのが基本方針です。
Q.FAXと紙が中心ですが、それでも自動化できますか?
できます。FAX注文の読み取り・転記はご相談の多い代表的な業務です。紙をゼロにする話ではなく、紙のあとに続く手作業を減らす、が私たちのやり方です。
Q.効果が出ているか、どうやって分かりますか?
「今月、どの業務がどう変わったか」を毎月1枚のレポートでご報告します。改善が見えない状態が続くなら、続ける意味がありません。やめる判断も含めて、毎月の報告の場でご相談いただけます。
Q.大阪・関西以外でも対応できますか?
対応できます。大阪・関西は現地訪問型、その他のエリアは全国どこでもオンラインで対応しています。レポートや月次の進め方は訪問・オンラインで変わりません。まずはオンラインの無料相談からどうぞ。
Q.工場や現場の設備にも入りますか?
入りません。設備や製造ラインには触らず、事務所側の仕事(見積・受発注・日報・請求まわり)だけを対象にします。現場は数十年カイゼンされてきた一方、事務所は測られてすらいない。ここに伸びしろがあると考えています。

まずは、御社の事務仕事が
「月に何時間か」を測りに伺います。

無料業務診断。訪問して、その場で数字にします。合わなければ、それで終わりで結構です。

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