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AI導入・業務自動化|関西=訪問で伴走・全国対応AI研修からAI実装まで。
御社のAI推進部門を、丸ごと。
育てるか、任せるか。
講師が御社に伺う、対面のAI研修
- 対面形式で、全8回16時間
- 営業職向け/製造・現場向け/経理・総務向けの職種別3コース
- 演習用のサンプルデータで、その場で手を動かします
- 修了時に、自社業務の棚卸し表と自動化の設計図が残ります
- 中小企業は国の助成金で、受講料の実質負担が約1/4(要件あり・別途手数料)
御社の一員として実働する、月額のAI導入
- AIの実行部隊を当社で用意。人を採らず、明日から取り入れられます
- 無料診断で業務を実測し、作って動かすまで代行します
- お預かりする業務を毎月広げ、削減時間はレポートで報告
- 社員の方が操作を覚える必要はありません
迷ったら、無料業務診断でご提案します。研修と導入は併用できます。
ツールを開発して終わりにしない。
4つの約束。
まず、無料の業務診断から
御社に伺い、事務仕事の時間をその場で測って数字にします。売り込みの前に、まず測る。
月1回、現場に伺う伴走型
月に1回現場に伺い、書類と業務を見ながら、AIごと引き受けて運用します。日々のご相談はチャットで受け付けます。※ 遠方の場合は、訪問の形式をご相談のうえ決めます
改善した業務を、毎月1枚で報告
「今月、どの業務がどう変わったか」を毎月レポートでご報告。効果の見えないAI投資はしません。
情報の扱いを、先に決める
仕組みは御社のアカウント内に構築し、AIは入力した情報が学習に使われない法人契約のものを使います。処理・保存の場所は、扱う情報に合わせてご相談のうえ決めます。
ご契約から導入まで
無料業務診断
訪問し、事務業務の時間をその場で実測。「どこが何時間か」を数字にします。
AI実装(月額)
実行部隊は当社で用意し、事務業務をAIごと引き受け、構築から運用・効果報告まで代行します。
研修は任意です。「任せたい」だけの場合は、無料業務診断のあと研修を挟まず、そのまま月額のAI実装へ進めます。補助金を活用した大型のシステム導入は、個別にご相談ください。
打ち合わせ 30分
お預けいただく業務を決めます。御社は選ぶだけです。
当社が実装
御社の環境の中で構築します。社員の方が操作を覚える必要はありません。
稼働開始・報告
「今月、どの業務がどう改善されたか」を1枚のレポートでご報告します。
お預かりする業務を、毎月広げていく。人を増やさずに、事務が回る会社へ。
※ スケジュールは目安です。業務の内容によっては、実装に2か月以上かかる場合があります。
導入イメージ
見積書の下書き
過去の見積もりを探して、手で作り直す
過去データから下書きが自動で完成。人は確認と調整だけ
業種別のパターンをさらに見る(7つ)
検査記録・ミルシートの転記製造
検査成績書の数値を手で台帳へ。ミスが許されないのに単純作業
読み取って規格値と自動で突合。外れた数値だけを人が判断
配車表・運転日報の集計運送
手書き日報を月末に手集計。締めに毎月2〜3日
日報を撮影するだけで日次集計。月末には請求のもとが「もうできている」
型番問い合わせへの回答卸売
「この型番ある?」の電話・FAXに、答えられるのはベテラン1人
過去の対応を覚えたAIが回答の下書きを即座に。判断基準が会社に残る
安全書類・グリーンファイル建設
現場ごとに同じ情報を別書式へ書き写す。1現場分で半日
一度覚えさせれば書式に合わせて一式を下書き。人は現場固有の追記だけ
現場写真の整理と報告書リフォーム・工務店
何百枚もの現場写真を、夜や週末に整理して報告書へ
工程ごとに自動仕分けし、説明文の下書きまで。人は確認とお客様への一言
請求書と発注書の突合経理・全業種
1枚ずつ照合。取引先が多いほど月末が重く、見落としが怖い
自動突合で「合わない分だけ」を一覧に。合っている大多数は素通り
ベテランの仕事の引き継ぎ全業種
その方が休むと止まる。求人を出しても、代わりは来ない
判断基準を手順にしてAIが先例を提示。最終判断は人に残し、属人化だけを解消
※ いずれも導入イメージ(想定モデル)です。効果は業務内容・データの状態により異なります。実際の対象業務と削減時間は、無料診断で御社の業務を拝見・実測してからご提案します。
効果は、毎月1枚の紙で。
「今月、どの業務がどう変わったか」。
数値とインサイトをまとめ、成果を正確に可視化。
続ける価値を、毎月確認しながら進めます。
中小企業なら、研修経費の
75% が助成の対象に。
社員向けAI研修には人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)が活用でき、中小企業は経費の75%が助成されます(支給には要件と審査があります)。本コースは2026年度までの期間限定とされています。訓練計画届は研修開始の1ヶ月前までに労働局へ提出が必要で、提出期限の目安は2027年3月31日です。研修開始時期の扱いは個別にご案内します。ただし助成金は後払い(一度お支払いいただき、後から支給)で、申請から入金までは通算1年程度かかります。申請手続きは提携の社会保険労務士事務所がサポートし、同事務所へのサポート手数料は受講料とは別に受講企業のご負担となります。制度の詳細は解説記事、研修の内容と料金は対面のAI研修のページへ。
よくあるご質問
Q.助成金の申請は、御社が代行してくれるのですか?
Q.今使っている販売管理システムやExcelはそのまま使えますか?
Q.FAXと紙が中心ですが、それでも自動化できますか?
Q.効果が出ているか、どうやって分かりますか?
Q.大阪・関西以外でも対応できますか?
Q.工場や現場の設備にも入りますか?
まずは、御社の事務仕事が
「月に何時間か」を測りに伺います。
無料業務診断。訪問して、その場で数字にします。進めるかどうかは、そのあとでご判断ください。
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