無料業務診断訪問・その場で数字に

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AI導入・業務自動化|関西=訪問で伴走・全国対応AI研修からAI実装まで。
御社のAI推進部門を、丸ごと。

全国対応基本は直接訪問で伴走 全8回16時間対面のAI研修 75%助成AI研修費(中小企業) 毎月1枚効果レポートで報告
育てる

講師が御社に伺う、対面のAI研修

  • 対面形式で、全8回16時間
  • 営業職向け/製造・現場向け/経理・総務向けの職種別3コース
  • 演習用のサンプルデータで、その場で手を動かします
  • 修了時に、自社業務の棚卸し表と自動化の設計図が残ります
  • 中小企業は国の助成金で、受講料の実質負担が約1/4(要件あり・別途手数料)
研修の内容と料金を見る →
任せる

御社の一員として実働する、月額のAI導入

  • AIの実行部隊を当社で用意。人を採らず、明日から取り入れられます
  • 無料診断で業務を実測し、作って動かすまで代行します
  • お預かりする業務を毎月広げ、削減時間はレポートで報告
  • 社員の方が操作を覚える必要はありません
導入の流れを見る →

迷ったら、無料業務診断でご提案します。研修と導入は併用できます。

測

まず、無料の業務診断から

御社に伺い、事務仕事の時間をその場で測って数字にします。売り込みの前に、まず測る。

訪

月1回、現場に伺う伴走型

月に1回現場に伺い、書類と業務を見ながら、AIごと引き受けて運用します。日々のご相談はチャットで受け付けます。※ 遠方の場合は、訪問の形式をご相談のうえ決めます

報

改善した業務を、毎月1枚で報告

「今月、どの業務がどう変わったか」を毎月レポートでご報告。効果の見えないAI投資はしません。

守

情報の扱いを、先に決める

仕組みは御社のアカウント内に構築し、AIは入力した情報が学習に使われない法人契約のものを使います。処理・保存の場所は、扱う情報に合わせてご相談のうえ決めます。

1

無料業務診断

訪問し、事務業務の時間をその場で実測。「どこが何時間か」を数字にします。

2

社員向けAI研修※ご希望の企業のみ(省略可)

社内にAI人材を育てたい場合は、実践型研修「対面のAI研修」。

中小企業は助成金の活用で実質負担 約7.5万円/名(要件あり・別途手数料)
3

AI実装(月額)

実行部隊は当社で用意し、事務業務をAIごと引き受け、構築から運用・効果報告まで代行します。

研修は任意です。「任せたい」だけの場合は、無料業務診断のあと研修を挟まず、そのまま月額のAI実装へ進めます。補助金を活用した大型のシステム導入は、個別にご相談ください。

第1週
打ち合わせ 30分

お預けいただく業務を決めます。御社は選ぶだけです。

第2〜3週
当社が実装

御社の環境の中で構築します。社員の方が操作を覚える必要はありません。

第4週
稼働開始・報告

「今月、どの業務がどう改善されたか」を1枚のレポートでご報告します。

お預かりする業務を、毎月広げていく。人を増やさずに、事務が回る会社へ。

※ スケジュールは目安です。業務の内容によっては、実装に2か月以上かかる場合があります。

見積書の下書き
これまで

過去の見積もりを探して、手で作り直す

AIで自動化
導入後

過去データから下書きが自動で完成。人は確認と調整だけ

FAX注文の転記
これまで

届いたFAXをExcel・基幹システムへ手入力

AIで自動化
導入後

読み取って自動で転記。人は最終確認だけ

朝8:30からの実際の流れを図解で見る →
日報・月報の集計
これまで

月末に半日かけて手集計

AIで自動化
導入後

毎日自動で集計。月次レポートも自動生成

月末2日間がどう変わるか図解で見る →
業種別のパターンをさらに見る(7つ)
検査記録・ミルシートの転記製造
これまで

検査成績書の数値を手で台帳へ。ミスが許されないのに単純作業

AIで自動化
導入後

読み取って規格値と自動で突合。外れた数値だけを人が判断

配車表・運転日報の集計運送
これまで

手書き日報を月末に手集計。締めに毎月2〜3日

AIで自動化
導入後

日報を撮影するだけで日次集計。月末には請求のもとが「もうできている」

型番問い合わせへの回答卸売
これまで

「この型番ある?」の電話・FAXに、答えられるのはベテラン1人

AIで自動化
導入後

過去の対応を覚えたAIが回答の下書きを即座に。判断基準が会社に残る

安全書類・グリーンファイル建設
これまで

現場ごとに同じ情報を別書式へ書き写す。1現場分で半日

AIで自動化
導入後

一度覚えさせれば書式に合わせて一式を下書き。人は現場固有の追記だけ

現場写真の整理と報告書リフォーム・工務店
これまで

何百枚もの現場写真を、夜や週末に整理して報告書へ

AIで自動化
導入後

工程ごとに自動仕分けし、説明文の下書きまで。人は確認とお客様への一言

監督の夜がどう変わるか図解で見る →
請求書と発注書の突合経理・全業種
これまで

1枚ずつ照合。取引先が多いほど月末が重く、見落としが怖い

AIで自動化
導入後

自動突合で「合わない分だけ」を一覧に。合っている大多数は素通り

ベテランの仕事の引き継ぎ全業種
これまで

その方が休むと止まる。求人を出しても、代わりは来ない

AIで自動化
導入後

判断基準を手順にしてAIが先例を提示。最終判断は人に残し、属人化だけを解消

※ いずれも導入イメージ(想定モデル)です。効果は業務内容・データの状態により異なります。実際の対象業務と削減時間は、無料診断で御社の業務を拝見・実測してからご提案します。

効果は、毎月1枚の紙で。

「今月、どの業務がどう変わったか」。
数値とインサイトをまとめ、成果を正確に可視化。
続ける価値を、毎月確認しながら進めます。

月次効果レポートのサンプル。削減工数42時間・自動化施策8件・商談化率+18%などのKPIと週次推移・導入前後比較・業務インパクトのグラフを1枚にまとめた例(数値はイメージ)

中小企業なら、研修経費の
75% が助成の対象に。

社員向けAI研修には人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)が活用でき、中小企業は経費の75%が助成されます(支給には要件と審査があります)。本コースは2026年度までの期間限定とされています。訓練計画届は研修開始の1ヶ月前までに労働局へ提出が必要で、提出期限の目安は2027年3月31日です。研修開始時期の扱いは個別にご案内します。ただし助成金は後払い(一度お支払いいただき、後から支給)で、申請から入金までは通算1年程度かかります。申請手続きは提携の社会保険労務士事務所がサポートし、同事務所へのサポート手数料は受講料とは別に受講企業のご負担となります。制度の詳細は解説記事、研修の内容と料金は対面のAI研修のページへ。

製造業建設業運送・物流卸売・商社クリニックその他の中小企業
Q.助成金の申請は、御社が代行してくれるのですか?
申請書類の作成を当社が代行することはできません(法律上、専門資格者の業務のため)。提携の社会保険労務士が申請手続きをサポートする体制を用意しています。同事務所へのサポート手数料は、当社の受講料とは別に受講企業からお支払いいただく形になります。なお助成金は後払いの制度なので、研修費用は一度お支払いいただき、後から支給される流れです。申請から入金までは通算1年程度をみておいてください。
Q.今使っている販売管理システムやExcelはそのまま使えますか?
そのまま使います。入れ替えは前提とせず、今のExcel・基幹システムの「間」の手作業(転記・集計・下書き)をAIでつなぎます。
Q.FAXと紙が中心ですが、それでも自動化できますか?
できます。紙をゼロにするのではなく、FAX注文の読み取り・転記など、紙のあとに続く手作業を減らします。
Q.効果が出ているか、どうやって分かりますか?
「今月、どの業務がどう変わったか」を毎月1枚のレポートでご報告します。やめる判断も含めて、報告の場でご相談いただけます。
Q.大阪・関西以外でも対応できますか?
対応できます。全国どこでも基本は直接お伺いし、遠方の場合は訪問・オンラインの形式をご相談のうえ決めています。
Q.工場や現場の設備にも入りますか?
入りません。対象は事務所側の仕事(見積・受発注・日報・請求まわり)だけです。現場は数十年カイゼンされてきた一方、事務所は測られてすらいない——ここに伸びしろがあります。

まずは、御社の事務仕事が
「月に何時間か」を測りに伺います。

無料業務診断。訪問して、その場で数字にします。進めるかどうかは、そのあとでご判断ください。

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